ダンロップ、「東京オートサロン2017」にDUNLOPブースを出展

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ダンロップブランドを配する住友ゴム工業株式会社(本社:兵庫県神戸市中央区、社長:池田育嗣、以下住友ゴム)は、1月13日(金)から15日(日)まで千葉県・幕張メッセで開催される「TOKYO AUTO SALON 2017」にDUNLOPブースを出展する。

今回のダンロップブースでは、「ドライブの楽しさをDUNLOPで。」をコンセプトに、2月より発売の、実感できる「快適性能」を実現した低燃費タイヤ「LE MANS V(ル・マン ファイブ)」と、ハイグリップスポーツタイヤ「DIREZZA ZIII(ディレッツァ ズィースリー)」を展示する。

さらに「LE MANS V」の静粛性能や「DIREZZA ZIII」が持つ高いグリップ性能のメカニズムを体感できるコーナーを設置すると共に、トークショーなどのさまざまなステージイベントを通してドライブの楽しさを伝えていく。

展示内容 :
・「LE MANS V」、「DIREZZA ZIII」
・「SUPER GTシリーズ2016」GT300参戦車両「AUDI R8」
・1972年「第41回ラリーモンテカルロ」参戦車両「日産 240Z」
・ライトチューニングコンセプトカー「BLITZ NDロードスター」
会期:2017年1月13日(金)~15日(日)
会場:幕張メッセ(千葉県千葉市美浜町中瀬2-1)
ブース位置:中ホール4