日本ペイント、ハイウェイテクノフェア2018に出展


日本ペイントホールディングス株式会社(本社:大阪市北区、社長:田堂哲志)傘下の日本ペイント株式会社(本社:東京都品川区、社長:相田新吾)は9月27日、今秋東京ビッグサイトで開催される「ハイウェイテクノフェア2018」に出展すると発表した。

日本ペイントは、日本ペイントホールディングス株式会社(本社:大阪市北区、社長:田堂哲志)傘下で汎用(建築用・重防食用・自動車補修用)塗料の製造・販売を手がけており、来る11月28日・29日からの「ハイウェイテクノフェア2018(主催:公益財団法人 高速道路調査会)」に交通インフラ環境への貢献度を踏まえ出展を決めた。

日本ペイントは先の通りで、橋梁やトンネルの予防保全を目的に環境配慮した剥落防止工法や視認性付与できる表面保護工法など、次世代のインフラメンテナンスに貢献する最新商品を展示していく。また開催期間中の29日(木)には、プレゼンテーションコーナーで同社の最新技術の講演も行う。

展示会概要
名称:ハイウェイテクノフェア2018(略称:HTF2018)
会期:2018年11月28日(水)~2018年11月29日(金)
10:00~17:00
会場:東京ビッグサイト(東京国際展示場)西3・4ホール、屋上展示場
当社スペース:B-51
主催:公益財団法人 高速道路調査会
入場料:無料
講演予定:29日(水) 15時05分~15時20分 A会場で業界動向及び当社最新工法を紹介(タフガードクリヤー工法、タフガードスマートVCメッシュ工法)※講演スケジュールおよび内容は変更となる場合もある。
実施:公益財団法人高速道路調査会ホームページ「ハイウェイテクノフェア」